2015年07月05日

>阪神 大和が先制2点打、メッセがバットでつなぐ

阪神 大和が先制2点打、メッセがバットでつなぐ デイリースポーツ7月3日(金)20時0分配信 5回阪神1死満塁、右前に先制の適時打を放つ阪神・大和。投手・井納=横浜(撮影・村中拓久)  「DeNA−阪神」(3日、横浜) 阪神・大和が先制の適時打を放った。 0−0の五回1死二塁からメッセンジャーの今季初安打となる中前打、1番・上本は四球を選び満塁とした。ここで2番の大和が、井納から右前に鮮やかに運んだ。大和の6月16日・日本ハム戦以来となる適時打で2点を奪った。 大和は、一回に送りバントを失敗しており「失敗を取り戻すチャンスだと思って打席に入りました。ランナーを返すバッティングができて良かったです」とコメントした。 【関連記事】 メッセ 堪忍袋の緒が切れた?「あのヘタクソはひどい」 株主が阪神和田監督にクビ宣言「何でこのタイミング…采配が訳分からん」 両指揮官が怒鳴り合い!和田&キヨシ監督、怒りで乱闘寸前のもみ合いに 西岡は男気契約!年俸1億円“返上”していた「お金じゃない」 送りバント 、 日本ハム 、 適時打 を調べる
posted by doieyuri at 16:35 | Comment(0) | 社会问题 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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