2015年02月08日

強敵を撃破し続けるバルサ、次なる刺客ビルバオと屈指の名門対決

強敵を撃破し続けるバルサ、次なる刺客ビルバオと屈指の名門対決 

 バルサは難敵ビルバオのホームに乗り込む [写真]=Getty Images

  バルセロナは前節、ホームでビジャレアルに逆転勝利(3−2)し、通算16勝2分3敗として2位をキープした。アトレティコ・マドリードとのコパ・デル・レイ準々決勝に続き強敵を撃破し、公式戦8連勝を達成したチームだが、順延されていた第16節のセビージャ戦に勝利した首位レアル・マドリードとの差は4ポイントに広がり、引き分けも許されない状況はいっそう色濃くなった。一方のアスレティック・ビルバオは前節、アウェーでレバンテに完封勝利(2−0)し、リーガでは8試合振りとなる白星により通算6勝5分10敗として13位から11位に浮上した。
 
  バルサはビジャレアルとの再戦、ビルバオはエスパニョールとの対戦と、週明けのコパ・デル・レイ準決勝1stレグを視野に入れた戦いとなる両チーム。バルサはベストメンバーが組める状態にあるものの、出場がかさんでいる選手も多いため、できる限りローテーションを採用したいところだ。対するビルバオは、DFミケル・サン・ホセが故障したMFアンデル・イトゥラスペの代わりに中盤の底に入り、MFオスカル・デ・マルコスが出場停止のDFアンドニ・イラオラの代わりに右サイドバックにポジションを移し、それに伴いMFベニャ・エチェバリアがトップ下に入ると予想されている。
 
  リーガ屈指の名門同士の対決となるこの試合だが、ビルバオは昨シーズン圧倒的な強さを見せた本拠地サン・マメス・バリアで今シーズンは3勝3分4敗と苦戦していることもあり、戦力面や状態面で大きく上回るバルサが優位となることは間違いない。攻撃力に磨きが掛かってきたバルサとしては、最近7試合で9得点のFWリオネル・メッシや8得点のFWネイマールを前面に押し出し、早めにリードを奪って優位に試合を進めたい。一方、得点力不足のビルバオとしては、粘り強い守備でロースコアの展開に持ち込み、最近2試合で3得点と調子を取り戻してきたFWアドゥリスの決め手に賭けたい。
 
 


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大敗に責任感じるカシージャス「ファンには謝ることしか出来ない」

大敗に責任感じるカシージャス「ファンには謝ることしか出来ない」 

 4失点大敗に責任を感じるカシージャス [写真]=Getty Images

  リーガ・エスパニョーラ第22節が7日に開催され、レアル・マドリードはアトレティコ・マドリードとの“マドリード・ダービー”を戦い、0−4で敗れた。試合後、同クラブの主将を務めるスペイン代表GKイケル・カシージャスがインタビューに応じ、同日付のスペイン紙『マルカ』がコメントを伝えている。
 
  屈辱の大敗にカシージャスは「我々より優れたチームがあったということだ。我々を倒した彼らにおめでとうと言うしかない」と語り、対戦相手のアトレティコ・マドリードを称賛した。
 
  続けて「何が正しいかを考えていかなくてはならないし、今日起きてしまったことを二度と起こさせないようにしなくてはならない」と、チームのプレーぶりを反省し、「ファンには謝ることしか出来ない」とファンに対して謝罪の言葉を述べている。
 
  アトレティコ・マドリードのMFティアゴ・メンデスに決められた先制点については、「ミス? あれは違う。シュートはナチョ(・フェルナンデス)と(ラファエル・)ヴァランに当たって、コースが変わったんだ。ミスではなかった」と、直前に味方に当たってコースが変化していたと主張した。
 
  それでもカシージャスは「この試合については分析され、話し合われるべきだし、4失点した責任を無視することは出来ない」と、大敗に責任を感じている様子だ。
 
  レアル・マドリードは次節、14日にホームでデポルティーボと対戦する。
 
 


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先発の香川、今季初アシストも独紙は厳しい評価「ミスが多く目についた」

先発の香川、今季初アシストも独紙は厳しい評価「ミスが多く目についた」 

 フライブルク戦に先発フル出場を果たした香川(中央) [写真]=Bongarts/Getty Images

  ブンデスリーガ第20節が7日に行われ、ドイツの地元メディアは日本人選手の採点と寸評を発表した。
 
  日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、敵地でフライブルクと対戦。リーグ戦では7試合ぶりの先発出場を果たし、今シーズン初アシストを記録するなど勝利に貢献した香川だったが、『West Deutsche Allgemeine』は「4」(最高点1、最低点6)の採点をつけ、「パスミスが多く目についた」と厳しい評価。試合立ち上がりの決定機を逃したことで、リズムを掴めなかったと分析している。
 
  採点と寸評がついた日本人選手は以下のとおり。(最高点1、最低点6)
 
 ■香川真司(ドルトムント)
 対フライブルク戦(3−0◯)フル出場
 『West Deutsche Allgemeine』
 採点:4
 寸評:早い時間帯に自ら絶好機を作ったが、ゴール手前からフリーで撃ったシュートはGK正面に入り、先制点にはならなかった。このプレーが尾を引き、72分に(ピエール・エメリク・)オーバメヤンへの横パスでアシストを決めるまでは、パスミスが多く目についた。それ以外のプレーでは、オーバメヤンのシュートをおぜん立てした美しいループパスや、オーバメヤンからの完璧とは言い難いボールから確実なシュートにつなげられないなどの逸機が何度かあった。一方で強力なプレスをかけ、つねに相手DFにプレッシャーを与えていた。
 
 ■細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
 対マインツ戦(2−0◯)66分、途中出場
 『Sportal.de』
 採点:3.5
 寸評:(ファビアン・)ルステンベルガーが退場処分となり、マインツに再び希望が出てきた場面で投入された。攻撃でスポットライトを浴びる必要がないことは心得ており、守備での負担が大きかったが、それをきっちりとこなした。
 
 ■大迫勇也(ケルン)
 対パーダーボルン戦(0−0△)58分、途中出場
 『Kolner Stadt-Anzeiger』
 採点:3.5
 寸評:57分に(アンソニー・)ウジャーに代わり出場。(ケヴィン・)フォクトのパスからのシュートチャンスでは、打ち損じた。
 
 『EXPRESS』
 採点:4
 寸評:ボールを奪い、見せ場もあり、(周囲との)連係も上手いことを示した。もっとも、それがフィニッシュまで至らなかったが。
 
 ■長澤和輝(ケルン)
 対パーダーボルン戦(0−0△)71分、途中出場
 『Kolner Stadt-Anzeiger』
 採点:2
 寸評:最後の攻撃オプションとして投入されたが、決定的なパスを出すことができなかった。しかし、89分に目の覚めるような反転シュートをGK(ルーカス・)クルーゼに見舞った。
 
 『EXPRESS』
 採点:なし
 寸評:活発に動き、見事な反転からのシュートがあった。
 
 ■酒井高徳(シュトゥットガルト)
 対バイエルン戦(0−2●)先発フル出場
 『Sportal.de』
 採点:3
 寸評:試合全体を通じて、シュトゥットガルトでは最も活発な選手だった。運動量が豊富で、常にボールを素早く前に運んだ。28分には美しいシュートも見せ、ゴールという成果を手にしてもよかったはず。後半は、前半に比べやや抑え気味だった。
 
 


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宮里藍が暫定17位に浮上! 大会は3日連続サスペンデッド

宮里藍が暫定17位に浮上! 大会は3日連続サスペンデッド 

 この日は29ホールをプレーし、11バーディを奪って暫定17位タイに浮上した宮里藍 ピュアシルク・バハマLPGAクラシック(2015)(3日目) 写真・Getty Images

ピュアシルク・バハマLPGAクラシック(2月5日〜8日、バハマ・オーシャンCGC、6644ヤード、パー73)
 
  現地時間7日。早朝に第2ラウンドが再開され、続いて第3ラウンドがスタートしたが、3日連続でサスペンデッドとなった。宮里藍は第2ラウンドの残り11ホールと第3ラウンドのプレーを終え、通算6アンダーで暫定17位タイに浮上した。
 
  前日同様強風が吹くコンディションの中、第2ラウンドが再開され、宮里藍は残り11ホールで4バーディを奪って通算2アンダーの33位タイに入り、11位タイの宮里美香と決勝ラウンドへ進出。上原彩子は1オーバー65位タイに1打足りず、横峯さくらとともに予選落ちが決定した。
 
  宮里藍は第3ラウンドに入ると、1番から5番までボギー、バーディを繰り返す出入りの激しいスタート。しかし、7番のバーディで流れが変わり、後半は4バーディ、ノーボギーと順調にスコアを伸ばして69をマーク。通算6アンダーの暫定17位タイに浮上した。
 
  5アンダーの11位タイからスタートした宮里美香は、5番までパーを重ねると6番、8番とバーディを奪って7アンダーまで伸ばしたが、9番で痛恨のダブルボギーをたたくと、後半12番もボギーとしたところでサスペンデッドとなった。一つスコアを落として、通算4アンダーの暫定32位タイに後退している。
 
  ゲリーナ・ピラーが9番を終えて3バーディを奪い、通算10アンダーの暫定首位。
 
  通算9アンダーの暫定2位には、首位から出た柳 先暎(韓国)、レキシー・トップソン、サンドラ・ガル(ドイツ)ら6人が並んでいる。
 
  ステーシー・ルイスは15ホールを終え、通算8アンダーで朴仁妃(韓国)らと並んで暫定8位タイ。世界ランキング1位のリディア・コ(ニュージーランド)は15番を終え、通算4アンダーの暫定32位タイに後退した。
 
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海外の客の接待も安心! 「英語で日本文化の本」発売

海外の客の接待も安心! 「英語で日本文化の本」発売 

 ジャパンタイムズはこのほど、多様な日本について英語で語るための語学カルチャー本「英語で日本文化の本 The Japan Culture Book」を発売した。

 「英語で日本文化の本 The Japan Culture Book」

 同書は「音楽」「美術」「料理」「アニメ」などの日本文化を12のテーマごとに、それぞれ和英対訳の短いトピック(項目)形式で構成している。159ある項目には、伝統芸能や武道から、小津映画、ゴジラ、J-ポップ、マクロビオティック、最近のゆるキャラやkawaiiファッションまで、より造詣を深められる幅広い内容をラインアップした。

 日本文化の多様性や英語圏にはない概念、ステレオタイプの見方に着目して記述しており、外国人との会話がうまくかみあわない時に、互いの認識の違いを考えるヒントになるよう工夫している。日本人キャラクターたちが独自の見解を述べる「コメント」欄や、各種コラムも掲載した。

 「日本のファッション」についてのページ

 日本語のコラムも掲載している

 文章だけではなく、各トピックを視覚的に補足する写真、映画シーン、漫画・アニメのイラストなども豊富に取り入れた。価格は2,160円(税込)。

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本田がトップ下で先発のミラン、新戦力の同点弾実らずユーヴェに3失点

本田がトップ下で先発のミラン、新戦力の同点弾実らずユーヴェに3失点 

 ユヴェントス戦に先発出場したミランのFW本田圭佑(左)[写真]=Getty Images

  セリエA第22節が7日に行われ、ユヴェントスと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。
 
  前節のパルマ戦でリーグ戦6試合ぶりの勝利を収めたミランだが、相手は首位を走るユヴェントス。マッティア・デストロを出場停止で欠くミランは布陣を「4−2−3−1」に変え、本田をトップ下で起用した。また、冬に新加入したガブリエル・パレッタとルカ・アントネッリがデビューを果たしている。
 
  ミランは立ち上がりから積極的に相手陣内に攻め込むが、シュートまで持ち込むことができない。先制点を奪ったのはユヴェントスだった。14分、アルバロ・モラタからの縦パスを受けたカルロス・テベスが一気にゴール前までドリブル突破。パレッタが必死に追いかけるもカバーできず、最後はディエゴ・ロペスとの1対1を制してゴール左に流し込んだ。さらにアンドレア・ピルロのFKから立て続けにチャンスを演出するも、追加点を奪うには至らない。
 
  流れを変えたいミランは新戦力が存在感を発揮する。CKを獲得すると、チェルチのクロスにアントネッリがヘディングで合わせ同点に追いつく。しかし、ここは王者ユヴェントス。すぐさま勝ち越し点を奪う。クラウディオ・マルキージオの力強いミドルシュートをCKに繋げると、競り合いに勝ったテベスがヘディングで落としたボールを、レオナルド・ボヌッチが右足で押し込んだ。ユヴェントスの1点リードで前半を終える。
 
  追いかけるミランは苦しい状況が続く。65分、マルキージオのシュートはボールポストに嫌われるが、跳ね返ったボールをモラタがダイレクトシュート。ユヴェントスがリードを広げた。
 
  最後まで反撃を試みるミランだったが力及ばず。3−1で勝利したユヴェントスがしっかりと勝ち点3を積み上げた。首位撃破で好調の波に乗りたかったミランは今年に入りリーグ戦4敗目。なお本田はフル出場している。
 
  次節、ユヴェントスはチェゼーナと、ミランはエンポリと対戦する。
 
 【スコア】
 ユヴェントス 3−1 ミラン
 
 【得点者】
 1−0 14分 カルロス・テベス(ユヴェントス)
 1−1 28分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
 2−1 31分 レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
 3−1 65分 アルバロ・モラタ(ユヴェントス)
 
 


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ハノーファー清武、得点演出もハンブルガーに一歩及ばず

ハノーファー清武、得点演出もハンブルガーに一歩及ばず 

 ハンブルガーSV戦に出場したハノーファーの清武(左)[写真]=Bongarts/Getty Images

  ブンデスリーガ第20節が7日に行われ、日本代表MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーがアウェーで、ハンブルガーSVと対戦。前節マインツ戦と同様に、清武と酒井は2人揃ってスタメン出場を果たした。
 
  試合立ち上がりからシュートを放ち積極性を出した清武。左サイドでは前向きでボールを受け、パスやドリブルでチームの攻撃を活性化させた。
 
  ハノーファーは22分に左サイドからのクロスのこぼれ球に、サリフ・サネが飛び込み、ペナルティエリア内で倒されPKを獲得するも、ホセルのPKはGKヤロスラフ・ドロブニーに弾かれ失敗。先制のチャンスを逃した。
  
  すると試合の流れはハンブルガーSVに傾く。26分に左サイドからゾルターン・シュティーベルのクロスがDFマルセロに当たり、ボールは無情にもGKロン・ロベルト・ツィーラーの頭上を越えゴールへ。ハンブルガーSVがオウンゴールで先制し、前半を終えた。
 
  後半開始と同時に、酒井はジョアン・ペレイラと交代し、ピッチから退いた。
 
  ハンブルガーSVは50分に追加点を奪う。マルセル・ヤンセンの左足のシュートが、またもDFマルセロに当たり、コースが変わりそのままボールはゴールへと吸い込まれた。
 
  反撃に出たいハノーファーは、66分に清武が得点のキッカケを生んだ。清武が右サイドからクロスを上げると、ペナルティエリア内でボールがこぼれる。両者混戦の中、途中出場のアルトゥル・ソビエフがヘディングで押し込み1点を返す。
  
  85分に清武はベンチに退くも、その後も攻め続けたハノーファー。しかし、あと一歩のところで追加点を奪えず、試合は2−1で終了した。
 
  勝利したハンブルガーSVは次節、首位バイエルンと対戦。敗れたハノーファーは、次節パーターボルンと対戦する
 
 【スコア】
 ハンブルガーSV 2ー1 ハノーファー
 
 【得点者】 
 1ー0 26分 オウンゴール(ハンブルガーSV)
 2ー0 50分 マルセル・ヤンセン(ハンブルガーSV)
 2ー1 66分 アルトゥル・ソビエフ(ハノーファー)
 
 


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大迫が途中出場のケルン、3戦無失点負けなし…長澤も13戦ぶりの出場

大迫が途中出場のケルン、3戦無失点負けなし…長澤も13戦ぶりの出場 

 パーダーボルン戦に途中出場したケルンのFW大迫勇也(右)[写真]=Bongarts/Getty Images

  ブンデスリーガ第20節が7日に行われ、FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンは、ホームでパーダーボルンと対戦。大迫と長澤はともにベンチスタートとなった。
 
  ウィンターブレイク明けのリーグ戦2試合で負けなしと、好調を維持しているケルン。序盤から主導権を握り試合を進めていくが、決定機を生かせず0−0で前半を折り返す。ケルンは57分に大迫、71分に長澤を投入するもゴールは遠く、スコアレスドローで勝ち点を分け合った。
 
  大迫は2試合連続の途中出場、長澤は昨年10月4日に行われた第7節フランクフルト戦以来、13試合ぶりの出場を果たした。
 
  次節、ケルンはボルシアMGと、パーダーボルンは日本代表MF清武弘嗣とDF酒井宏樹が所属するハノーファーと対戦する。
 
 【スコア】
 ケルン 0−0 パーダーボルン
 
 


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